Webアプリケーション画面

※様々なプログラム言語を組み合わせて作成した子ども向けゲームアプリの画面例

キッズプログラミング上級コース概要

中級コースで学んだことをベースとした、実務レベルのWebアプリケーションの開発を学習します。

対象者
  • 小学校高学年のお子様(目安として小学校5年生から6年生程度)
  • 中級コースを受講して、次のステップとして実務的なプログラミングを目指すお子様
内容
  • Webアプリケーション開発に向けた実務的なプログラミング
  • HTML/CSSを利用したWebページ作成
  • SQLを利用したデータベース操作
  • JavaScriptを利用した、ブラウザ上で動作するプログラミング
  • PHPを利用した、サーバ側で動作するプログラミング

学習方法

各プログラム言語の初期やWebサーバとのデータ通信などの節目の際には、講師が全体に対して基本的な操作方法やプログラムの命令について集合研修の形で講義を行います。

基本的な操作が理解できた後は、お子様自信が、コースの中に用意されているメニューの中から、当日に学ぶ内容を決めて、自分の理解に応じた速度で進めていただきます。

本格的なWebアプリケーション開発

基礎コース・中級コースでは、マウス操作を主体としたゲーム感覚でのプログラミングでしたが、上級コースは実務でWebアプリケーションを開発しているエンジニアと同様の環境・プログラム言語を利用したWebアプリケーション開発を学習します。

プログラム言語を使用して、自分でプログラムの流れを考えて言語を記述する作業は、最初から思い通りに動作することは、まずありませんが、動作しない個所(バグ:虫)を修正して、思い通りにプログラムが動いた時の嬉しさは、苦労して開発した経験者だけが感じることができます。

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